カリビアンスタッドポーカーのルールへ参加表明はチップを置くだけ

ジョーカーを除いた52枚で遊ぶなど、基本的なカリビアンスタッドポーカーのルールがあります。他と同じくAが最強、2が最も弱い等の特徴を持ちます。

ディーラーと1対1で勝負を行うゲームだけど、複雑な駆け引きは無く遊べる為、初心者にも結構オススメ。

最初に配布されたカードで、手札の数字が大きい方が勝者となります、こんとき配布されたカードはカリビアンスタッドポーカーのルール上、交換が出来ません。

空いてるテーブルがあれば、いつでも参加する事が出来るわけだけど、終わりにしたい時も自由に終わらせて大丈夫です。

テーブルについたら現金をチップへ交換、参加する際にはアンティと記載してある枠内へ、賭けたい分だけチップを置きますが、置いた時点でゲームに参加表明とされます。

両者へ5枚ずつカードが配られ、ディーラー側は1枚だけ表面になっていて、他は全てが裏返し。

プレイヤー側は全部裏返しになるのが、カリビアンスタッドポーカーのルールです。